主任とか、リーダーとかそういう役職に就く、介護の人材も一般企業などのレベルから比較すると、極端に低いと大きく感じる。どうしてこんな人がと言う人が、役職者に抜擢されます。諸説あるが、一番言われるのが事業 介護報酬を思い切って上げるしかない。現在の120%以上とか、そのくらいのレベルで。 そして良心的な事業者がそれをきちんと職員に配分すれば、職員による事業所の選別が始まる。そうなればやがて業界全体が給与を上げる方向に動かざるを得なくなる。 これらの理由からレベルの低い接客をしてもあまり大きな問題として取り上げられません。(ニュースは新聞では介護事故、虐待は多く取り上げられますが。。。) また、病院にもいえます。敬語を使わないナースなど、接客レベルが低い病院もあります。 介護職員のプロ意識が向上しない原因は、介護職員さんが自分自身のことを肯定出来ていないからです。自己肯定感を向上させることでプロ意識を向上する提案です。 レベルが低いダメな介護職員とはどういう職員? 利用者の悪口を言う. 長い年月介護職員として働いている方でも多くみられるのがここでご紹介する“気に入らないご利用者様の悪口を言う”職員です。 介護業界は慢性的な人手不足。都内の介護施設に勤務するvさんによれば、業界の門を叩く人のなかには、首をかしげたくなるような人がいるようだ。履歴書を見ただけで会う前にお断りしたくなるようなケース。たとえば…