仕事中使う事が多いpc。ですが、知らない便利機能が沢山あるかもしれません。実はpcに付箋がつけられる事をご存知でしたか?業務中に役立つ機能をご紹介!意外と知らない便利機能を使いこなして、日々の業務をちょっと楽にしてみましょう。まずは細かい改 付箋は読み込めないけどタスクバーなどのSticky Notesのアイコンを右クリックして、 メモの一覧 を選べばこれまでのメモがずらーっと表示されます。 その内容自体を触ることは出来ないけど、とりあえず情報が消えてなくて一安心。 これで「Sticky Notes」を検索してダウンロードします。 今度は、MicrosoftStoreで「0x80080005」のエラーが発生!! エラーの連鎖がとまらない・・・ →いまだに戻らないのでそろそろあきらめモード。 設定/操作方法 2018.08.24 フジサキ ハチ 【Windows10】「付箋」機能が消えた?―「Sticky Notes」に生まれ変ったメモアプリ 消えてしまったデータは、残念ながら復活しません。 ※消える前にバックアップをとる設定をしていれば可能. Windows10では、バージョンによって「付箋」や「Sticky Notes」という名称になって何度か名称が変更されています。「Sticky Notes」は英語で付箋、ポストイットという意味です。「付箋(Sticky Notes)」の出し Sticky Notes(付箋)のデータをバックアップしていますか?Windows 10では標準の付箋アプリ「Sticky Notes」を使い、デスクトップ画面にメモを簡単に貼り付けることができます。ちょっとしたメモならすぐに消してしまうの 付箋(ポストイット)です、Windows10では「Sticky Notes」ってアプリです。 ちょっとしたメモをデスクトップ上に気軽に張れるので便利です。 シャットダウンしても、もちろんそのままデスクトップ上に残ってくれるので(自分で削除しないと残ってくれます。 今回の付箋は、あきらめるとしても、今後も閉じるボタンを押すだけでデータが消えるのは問題です。 通常は、Fix itを使用します。